
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
様々な安らぎをもたらす無垢の自然素材木には様々な特徴があります。 美しく香り高いものから、耐久性に優れているもの、防腐性に優れているものなど特徴は多岐に渡ります。 そんな木のよさを知って頂くために当社では様々な「木」の特徴を活かした家づくりをしています。 |
![]() |
| 木目はきめ細かく、香りはすばらしく、虫もよせつけず、耐摩耗性、保温性、調湿機能は申し分なく、と国内では高級材としての地位は揺るぎません。天然塗料で仕上げると、白い木肌がクリーム色に変化し、時間と共に深みを増してきます。 |
| 木目が綺麗で、硬く耐久力のある素材です。 建築材となるまで、大変手間暇がかかるため若干高価ですが、建築材としての信頼性が高い素材です。 |
| 国内で一番植林されている木材です。杉は調湿機能・保温性・抗菌性は抜群、杉は柔らかいため傷つきやすいと言われていますが、結構耐磨耗性もあります。また腐り易いとお思いでしょうが、杉は水には強い素材で、板壁に使われている材料は、50〜60年はメンナンスなしで風雨に耐えることも出来ます。特に太陽光の紫外線に強い代表格でもあります。 |
青森ヒバは蚊を寄せ付けず、健康的な素材です。
また、シロアリや湿気にも強いと言われていますので、永く住む家づくりにはお勧めです。不思議な木青森ヒバは昔からそのように言われてきました。その香り、美しい木肌、未だ解明されていない数多くの成分・・・ 神秘に満ちた青森ヒバは数多くの人々を魅了し続けています。 |
在来工法で安心住宅 木造軸組工法は、木材を使用した土台と柱と梁(はり)で建物を組み立てる日本の伝統的な工法で、一般には在来工法と呼ばれています。在来工法は、日本の風土に最も適し、長く引き継がれ発展してきた工法で、最近では体育館などのような大きな建築物も木造で建てられるようになりました。それになんといっても、木造住宅というのは住む人に優しいのです。日本のように湿気の多いところでは木が湿度を調節してくれるので住みやすく、健康的です。 木は腐るから在来工法は弱いのではないかと思われがちですが、現在は防腐処理が完全になされ、ベタ基礎の普及により腐るということはないのです。奈良時代からの日本古来の建造物が残っているように、この日本で100年以上持つ家を建築するには、在来工法が最も適しているといっても過言ではありません。 そのうえ在来工法は、レイアウトの自由度が高く、狭い敷地や変形敷地、傾斜地や道路条件などに制約がある敷地といった様々な条件にも対応できるため、敷地をフル活用でき、間取りも構造の制約を受けにくいという利便性があります。家は構造さえしっかりしていれば長持ちしますので、将来的に二世代住宅にするなど、増改築などへの対応性も優れていますので、何度でもリフォームできるのです。 当社では、建築基準法に基づき、強度や住まいの耐久性はもちろんのこと、ホルムアルデヒドなどによるシックハウス症候群、アレルギー等の健康面にも十分配慮した上で、自然素材を中心とした、建築資材を選択し使用しておりますのでご安心ください。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| HOME | 自然素材 | プランニング | 施工紹介 | 会社案内 | ||
| このサイトはマイリフォームレシピに登録されています。 | Copyright(C)2006 mitake kenchiku All rights reserved. 【掲載の記事・写真・イラストなどの無断複写・転載等を禁じます。】 |
|